ヒヨッコ行政書士 キヨコ絵日記

アジア偏りな新米行政書士の仕事日誌ほか、日々のあれこれ。

ワーキングママ?

そうそう、前の日記で書き忘れてましたが
ただいま遅めの夏休み中。
高松の実家に帰ってのんびり過ごしております。

ただ、会社の仕事は完全には休めず・・・
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生後1ヶ月の甥っ子をあやしつつ仕事中、の図
(姉がちょっと席を外した瞬間ですが)

まあいろいろあるけど、明日から韓国食い倒れ旅に行ってきます!

ドレスコード

来月、会社の創立200周年記念パーティとやらが開催されるのだけど、
社員は半ば強制的に出席しないといけない様子。
で、その際のドレスコードが

「結婚式に着ていくようなフォーマルな服」

とのこと。 かなり面倒くさい・・・

海外からのゲストも多いので、
女性社員の中には着物を着ていく人もいるよう。
確かに、中途半端な持ち合わせのワンピースよりはいいかも。。

というわけで、
私も振袖を実家から持って帰って着ようかなと検討中。

ただ、

着付け代が自腹、というのが痛い…
年齢的に振袖着るのも痛々しくなってきた…
帯を締め付けるので料理があまり食べられない…

うーん、このパーティに着物を着ていく利点が思い当たらない。

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印度熱、再燃

ここ最近、
なぜかまたインド映画に心奪われております。

ちなみに、
  第一次ブーム=1996年・インド旅行時、初めてのインド映画!
  第二次ブーム=1998年・マラヤ大学留学時、記録的大ヒット作に出会う
  第三次ブーム=2001年・マレーシア就職時、友達とダンスの振り付け研究に没頭
  で、今回が第四次。


インド映画、と一口に言ってもいろいろとありまして、
私が夢中になっているのは、
何年か前に日本で流行った「ムトゥ」など南インドのタミル映画ではなく、
北インドを中心としたヒンディ映画(=ボリウッド)。

もっさりした印象の強いタミル映画に比べると、
ヒンディ映画はハリウッドスターにも引けを取らないほどの美男美女(?)ぞろいで、
ストーリーや演出もかなり洗練された感じ。
それでいて、インド的B級テイストもしっかり味わえる。

最近では、欧米市場を意識してか、
「ミュージカルシーン満載でみっちり3時間」というスタイルにこだわらず、
歌&踊りがなくて2時間で終わるような作品も出てきているようだけど、
私としては、あの唐突に始まるダンスシーンが非常に重要!

海外ロケも多数行われているようなので、東京でも撮影してくれないかな。。
(名古屋ロケは実際あったらしい)

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オキナワ出身

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会社の近くにある某中華ファミレスの店員、イスラム君。
パキスタンかバングラデシュあたりだろうと思いつつ聞いてみたら、
予想外の答えが。明らかに違うだろー!

何の在留資格で日本に来ているのか気になる・・・

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